プラズマクラスターとは

自然界にあるのと同じ+と−のイオンをプラズマ放電により作り出し放出することで、浮遊ウイルスの作用を抑制し、浮遊カビ菌・アレル物質を分解・除去する空中除菌技術です。

「プラズマクラスター」による空中除菌のメカニズム

1.イオンを放出
自然界にあるのと同じプラスとマイナスのイオンをプラズマ放電により作り出し空気中に放出。
2.浮遊菌やウイルスに作用
カビ菌やウイルスの表面に付着した時のみ、非常に酸化力の強いOHラジカルに変化し、表面のタンパク質から瞬時に水素(H)を抜き取り、タンパク質を分解。
3.水になって空気中に戻る
OHラジカルと水素(H)が結合し、水(H2O)になって空気中に戻る。

ページの先頭に戻る