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1月30日(土曜日)、刈谷市
この活動は、刈谷市に残った貴重な雑木林「北っ子の森」に竹が繁茂して薄暗くなってしまっていたのを、隣接の富士松北小学校の児童が学習やマラソン、遊びに利用できる森にしたいと2001年から毎年数回、刈谷市立富士松北小学校の皆さんとデンソーのボランティアが協働で実施しているものです。
竹林の整備に加え、今年からは更に子どもたちにその竹を利用した工作を体験してもらいました。
この日は「竹ハシ」と「ハシ入れ」を作り、マイハシで保護者が差し入れてくれたぜんざいをおいしくいただきました。

写真説明:全員集合 校長先生のご挨拶。

写真説明:作業前に全員で記念写真。

写真説明:班に分かれて竹林整備開始。

写真説明:切った竹を通路に運び出します。

写真説明:運びやすい長さに切ります。

写真説明:本日の竹林整備目標達成!

写真説明:マイハシ&ハシ入れ作り開始!

写真説明:リーダーに作り方を教えてもらいます。

写真説明:きりとサンドペーパーで作成。

写真説明:

写真説明:割った竹を束にします。

写真説明:ぜんざいづくりレディース。

写真説明:ねじりパン焼き。

写真説明:温かいぜんざいいただきました。
この活動で切り出した竹を使って、翌週の2月5日金曜日に富士松北小学校4年生が

写真説明:なぜ炭焼きをするのか専門家からお話を聞きました。

写真説明:前回焼いた炭を窯から運び出しました。

写真説明:みんなで、焼いた炭を箱に入れます。

写真説明:1月30日に切った竹の束。

写真説明:竹の束を窯に運び込みます。

写真説明:火をつけて炭焼き開始
先生や保護者が一昼夜火の番をします。