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「里山の生きものとくらしの移り変わり」
北っ子の森へ行き、3つの森を観察しました。「大きくなった雑木林」ではたくさんの種類の木があり、「竹が入り込んだ雑木林」では竹が増えすぎて森が暗く、木の種類もずっと少なかったですね。
最後に見た「手入れした雑木林」は明るく、木のあかちゃんもたくさん育っていました。3つの森を見て、生きものの変化と手入れの大切さを感じました。
「雑木林の手入れをしてみよう」
技術アドバイザーの野畑さんが森の手入れの仕方や竹のきり
きる竹を決めて順番にきっていくと、空が見えてだんだん森が明るくなっていくのを感じました。
